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MUSIQUE VOL.1 1993-2005
ダフト・パンク / 東芝EMI
ISBN : B000E6G6VW
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健康診断の帰りに渋谷に寄った際、HMVにて即確保。
DISCOVERYを良く聴いていたけど、この前のHUMAN AFTER ALLが買うのはイマイチということで保留していたので、ベストの出現は有難かったのです。

どうやら今年のサマソニ来るようですな。友人に聞いたら、今年はリンキン、メタリカ、マッシヴアタックなども出るようで!いつからこんな豪華になったんだ・・・サマソニ。ちょっと行きたいかも。つーかリンキン来るって事はニューアルバム?!マッシヴアタックは既にベストが出てて一緒に買いたかったけど金銭的問題により我慢我慢…。



One more time we're gonna celebrate
Oh yeah all right don't stop the dancing
One more time we're gonna celebrate
Oh yeah all right don't stop the dancing

# by rucie4 | 2006-04-02 17:08 | 音楽
NEW SIDE compiled and mixed by freeTEMPO
オムニバス サイボフォニア ドン・ウン・ロマオ バンダ・ファベーラ I-Dep feat.Elen Nasciment Soul Bossa Trio Riovolt / キングレコード
ISBN : B0001E3E1W
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渋谷HMVにて、えーっと…確か3月末に購入。
Coldfeetのアルバムと比べてどちら買おうかどうか悩んでいたけど、やっぱりこちらにしました。

内容自体は、ラウンジ寄り(元々ラウンジ寄りな気もしますが)で、優雅な午後に掛けっ放しにしておくには心地良さそうな感じで、どちらかというと歌モノというよりは、インスト風味が強いかしら…。



ひとつひとつが未来へ繋がり、
その残像は次世代のために。

ひとりひとりに課せられた使命は、
築き、伝えること。

# by rucie4 | 2006-04-02 16:57 | 音楽
カラー・ユア・ソウル
クラジクワイ・プロジェクト / エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
ISBN : B000CQM0BE
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買ったのは…欧州旅行に出る前だからもう一ヶ月以上経ってしまっていますな。
クラジクワイ・プロジェクトという何だか分かり難い名前ですが、音楽は超一級。
かなり好き。

男女のツインボーカルにDJの三人組で、韓国ユニット。
知った切っ掛けはm-floのDOPE SPACE NINEにリミックスで参加していたので。このリミックスの出来が相当良くて、気に入ったのでした。まさか韓国のグループだとは思いもしなかった訳ですが…。

何にせよ、ハードローテーションで聞いております。友人によると、ラジオでも結構かかっているそうな。



You fill this night with me...
# by rucie4 | 2006-04-02 16:30 | 音楽
3月5日晴れ時々雹
朝から二手に分かれる。博物館とお土産組。私は後者。地下鉄のフランクリン・D・ルーズベルト駅で降り、シャンゼリゼ通り周辺の御菓子屋を探すも、日曜の為ほとんどが休み。ようやく開いていた「Laduree」でお土産用ゴーフルと、その場で食べる用エクレアを購入。ルーブルまで散歩しつつ、エクレアを食す。美味!そしてノルド(北)駅へ。

ユーロスターチケットを買おうと思ったが、なんだかユーレイルパス割引が使えなさそうな空気(この時点で既にユーレイルパスの有効回数は使い切っている)。一旦保留にして、もう一方の博物館組を待ち、合流して再びチケット売り場へ。もう一度パスを持っていること、だが有効回数は使いきっていることを説明し、見せたところ、特殊な例のようだが、割引が効いた。あると無いとじゃ一人当たり二万円近く違うので、皆で胸を撫で下ろした。

次に英国への入国審査。此処でまた難関が。入国カードに滞在ホテルを書くのだが、予約は取っていなかったので、激しく不審人物と疑われる。4人の素性をやたらと聞かれた。大学名や、専攻、就職するのか、等等。初めて入国審査で梃子摺ったのでテンパっていた私は、「来年から何処で働くのか?」と聞かれた問いに「東京」と答えた(厳密には英語は聞いておらず、通訳された日本語に答えた訳だが)。

なんだかんだで納得したのか、入国審査を突破し無事ユーロスターへ。二時間ほどでロンドンに着いた。地下鉄でウォータールー駅からパディントン駅へ。目を付けていたホテル「ROYAL NORFOLK」は駅目の前にあり、そこそこ安くて、部屋も普通という好条件。聞いたら空いていたので即決。荷物を置いて、食事をしにピカデリーサーカス付近のハードロックカフェへ。

食事後、ミュージカルのチケットを押さえようとするも、休み。その後ロンドンアイに乗って夜景を見る。そしてクラブに行こう!という事になりかなり探し回るが、結局見付からず、ホテルへ戻ってこの日は終了。

3月6日 晴れのち雨
朝食はイングリッシュブレークファースト。普通に美味。食後、まずはミュージカルのチケットを押さえに地下鉄でピカデリーサーカスへ。ライオンキングが見たかったが月曜はやっていないので、結局「We will rock you」に。そして衛兵交代が見られないけれども、バッキンガム宮殿へ行き、二手に解散。

まずは近くにあった靴屋「Clarks」に入る。なんとセール中で、革靴を二足買ったが1万円程度!恐らく日本で買えば4,5万は固いだろう。買い物後、ウェストミンスター寺院に行くも、中は高いので入らず。そしてボンドストリートで昼食。念願のフィッシュ&チップス。高いだけに美味しかった。そしてブランド街をウィンドウショッピングし、近くにあった玩具屋「HAMLEYS」に入る。中の店員がやたらハイテンションで大人も楽しめる玩具屋だと思った。

一旦ホテルに戻り二束のお土産を置き、次はノッティングヒル付近のポールスミスへ。Tシャツだけ買って、周辺を歩きつつ、親へのお土産を買い、ピカデリーサーカスへ戻り合流。ミュージカル劇場前のバーガーキングで夕飯を食べ、ミュージカルを見て、ホテルへ戻る。そして、就寝…しない。というのも、次の日が帰国で、朝早い為カードゲームをしていた。

3月6日 曇り
早朝からパディントン駅を出発し、ヒースロー空港へ。10分程飛行機が遅れるも、チューリッヒ空港を経由して成田空港。そして長い旅は終ったのだった。
# by rucie4 | 2006-04-01 21:48 | 欧州旅行記
3月4日 雪のち曇り
ホテルをチェックアウトし、今度はちゃんとバスでレンヌ駅を目指す。レンヌからはまた同じようにTGVでパリへ。地下鉄でホテルの駅まで移動し、ユースホステルへ。

荷物を置いた後、買い物とルーブル美術館組に分かれる。私は後者で、地下鉄に乗りルーブルへ。閉館まで一時間しかなく、かなり駆け足で回ったが、それなりに充実していた。心残りはドラクロワの「民衆を率いる自由の女神」を見逃してしまった。まぁ、また行きたいと思う。

再び合流し、ケーキ屋「Angelina」へ。モンブランも紅茶も美味。そしてそのまま散歩しつつ夕飯を考えていると、なんとブックオフが!しかも入ると「いらっしゃいませ」と日本語。中も日本、置かれている小説、漫画も日本。パリの中の日本を見た。ブックオフを後にし、夕飯は「ラーメン きんたろう」。値段が高い(仕方ない)が、普通のラーメンだった。隣で食べてる外人の箸使いが上手かったのが印象的。

食後、凱旋門を目指す散歩。オペラ座の前を通り、シャンゼリゼ通りへ。凱旋門を上り、パリの夜景を一望。そして、地下鉄に乗ってホテルへ帰還。かゆい毛布に巻かれて就寝。
# by rucie4 | 2006-04-01 13:52 | 欧州旅行記
3月3日 雨のち曇り
朝パリ着。朝食を駅で買い、TGVでレンヌへ。モンサンミッシェル行きのバスに乗ろうと思ってチケット売り場に行くが、なんとバスは既に行ってしまったとの事。時刻表より一時間早まっていたようだ。次のバスが4時間後とかで途方にくれ策を練る。

近くまで鈍行で行き、タクシーか、直接タクシーか。とりあえず相場を聞きにタクシー乗り場へ行き、英語が話せる人に聞くと行けることが判明。乗ろうと思ったら、その人は前に居た英語が分からないお爺さんの方へ。どうやら通訳してそちらに乗ることに(先に並んでいる方が客を乗っける決まりでもあるのかどうかは分からない)。筆談で確認を取りつつ、モンサンミッシェル付近のホテルへ。最初予算100EUROで交渉したところ、実際の値段は90EUROだった。しかも、お爺さんがどうやらおまけしてくれて80EUROにしてくれた模様。英語は喋れないけど良い人だった!

ホテルはこの旅で一番豪華ともいえる内容で、満足。荷物を部屋に置き、モンサンミッシェルまで歩く。綺麗で、不思議で、面白い眺めだ。モンサンミッシェル内を観光し、カフェでクレープを食す。美味。そしてホテルまで再び歩いて戻り、夕飯。ホテル向かいのレストランだったが、フランス語が全く分からず大変だった…が、美味しかった。食後は、散歩で、夜景のモンサンミッシェルを写真に収めようと再び歩く。最初は10分位のつもりだったが、余りにも夜景が綺麗で、それを上手く写真に収めたくて、30分くらい歩いていた。空にも星が沢山見えた。かなりモンサンミッシェルに近付いた後、ホテルに戻り、就寝。この旅で初めて湯船に浸かり、癒やされた。
# by rucie4 | 2006-03-31 21:51 | 欧州旅行記
3月2日 晴れ
朝早くから移動。ホテルをチェックアウトし、ヴェネツィア駅からミラノ駅を目指す。

ミラノは完全な近代都市だった。駅付近のマックで昼食。そして地下鉄でドゥオモに行こうと地下鉄の駅へ行った所、女性の物乞い(イタリアは本当に女性の物乞いが多い)に絡まれる。元々、券売機の横に立っていたので恐らく観光客から金貰って券買ってチップをせびろうというものだろう。我々は一日券か一回券かで悩んでいたところ絡んできたので、考えているから待ってろといって「地球の歩き方」を読んでいると、其処にひまわりの種?らしき種をばら撒いて邪魔してきた。結局一日券なので、人の居る窓口で買ったのだが、左右には物乞い(絡んでこないが)。裕福で近代的な街ほど、物乞いは多い。

ドゥオモはさすがに凄かった。中も外も。ただ、上ってみたが眺めは最悪。ただの街だった。日本でも似たような景色は何処でも拝める。降りた後次の目的である「最後の晩餐」を見る為に地下鉄で移動。予約時間まで時間があるのでカフェに入る。時間を潰した後、いざ最後の晩餐へ。二重のやたらと近代的な扉に隔離され、厳密に保護されている壁画は、吸い込まれるほど大きく魅力的だった。

最後の晩餐を眺めた後、近くのダヴィンチ科学博物館へ。ダヴィンチ関連の発明だけでなく、他にも色々な学校遠足向け内容満載(実際遠足のような学生が多数)の場所だった。そして、ドゥオモ付近まで地下鉄で戻り、私用のお土産をGUCCIで購入。その後おやつとして地元ミラノっ子に人気と噂のパン?屋「Luini」でパンツェロッティを食す。とっても美味。揚げパンに具が沢山入ってる感じ。小腹が膨れたところで更に夕飯処を探して歩き回る。たむろしていた警察官に聞いて、近くのレストランに入る。それなりに美味。そして駅へ戻り、パリ行き夜行列車に乗り込む。
# by rucie4 | 2006-03-29 21:47 | 欧州旅行記
3月1日 晴れ時々曇り
ホテル代節約の為朝食はナシとなっていた。朝から水上バスでサンマルコ広場を目指す。ため息橋を横目に広場を通過し、広場付近のBarで朝食。サンマルコ寺院へ行き、広場の300年という伝統あるカフェ「Caffe Florian」でまったり。その後再び水上バスで違う島のサンジョルジョマッジョーレ教会に行き、塔を上る。再び本島に戻り、アルセナーレ(造船所)を通過し、散策をしつつリアルト橋へ。ちょっとした買い物の後、ゴンドラに乗る。初老のゴンドラ乗りが案内してくれた。マルコ・ポーロの家や、カサノヴァの家の横を通る40分程度のツアー。

ゴンドラに乗った後、再び散歩兼買い物。時間も丁度良くなったのでサンマルコ広場付近で夕飯を食べたのだが、微妙だった。客が入っていて人気店のようだが、観光客向けの何とも言えない感じだった。夕食後、水上バスでホテルに戻り、次の日は朝も早いので終了。
# by rucie4 | 2006-03-28 13:37 | 欧州旅行記
2月28日 晴れ
ホテルでの朝食。セルフサービスなので、朝から結構食べた。隣で一人旅の日本人青年が居て少々話す。そちらの旅も中々充実して面白そうだった。チェックアウト準備をする上で、本日の宿@ヴェネツィアが全く決まっていない事に気付き、検討していたら時間が少々かかってしまう。ウッフィツィ美術館を予約していたので、時間間際にチェックアウト。勿論荷物は預けたまま。

ウッフィツィ美術館は中々面白かった。多数の宗教画も面白かったし、メインであるボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」や「プリマヴェーラ」はそれなりだった。それよりも興味を引かれたのは古代ローマ皇帝の胸像群だった。ローマ人の物語で顔は見ているものの、現物(といっても所詮胸像だが)を見たのは初めてだったので。

美術館を後にして、次はドゥオモへ。「冷静と情熱のあいだ」でクライマックスの舞台として描かれているこのドゥオモは壮大だった。勿論クーポラにも上ったのだが、悲しかったのは、落書きが酷かった事。そして日本語、ハングルの落書きが特に目立っていた事…。落書きをする人間の思考が分からない。当たり前だが分かりたくも無い。

ドゥオモの後はメディチ家礼拝堂へ。これはこの旅一番とも言える程詐欺な内容で、余り語るべき中身は無かった。修復中だったからかもしれないが、もう二度と行くことは無い気がする。そして、礼拝堂を出て、昼食を取る事に。付近のBarに入ってピザを食す。美味。しかし悠長に味わっている暇も無く、20分後の列車(ユーロスター)に乗ってヴェネツィアに行こうという事に。

さくっとBarを後にし、急いでホテルに戻って預けていた荷物を受け取り、走ってチケット売り場へ。指定席券を無事購入し、ユーロスターに乗り込む。此処で焦っていた友人は預けていた私の「地球の歩き方」と時刻表をホテルに置いて来た事に気付く。其処にはお土産として買っていたポストカードも入っており、ちょっとショック。まぁ、忘れてしまったものは仕方が無い。

ヴェネツィア駅に着くとなんだか外が騒がしい。駅前では仮装集団が!なんと、カルネヴァーレ(謝肉祭・カーニヴァル)最終日だったのだ。賑やかな水の街を歩きつつ、宿探し。二件目の「SANTA CHIARA HOTEL」に決めるが、フロントの一人が感じ悪かった。ヴェネツィア散歩も兼ねて夕飯。その後もまた騒がしい街を散歩をしていると、ある出店でイタリア人のおっさんに歌を仕込まれる。スラングらしく、中国人の女?のゴンドラ乗りが船歌として歌っているとかなんとか…。が、意味は教えてくれなかった。おっさんと一緒に4人大声で歌わされて、おっさん大受け。知り合いの女の人も笑ってた。我々の推測だと、きっと酷い下ネタの歌なんだろう。

そんな散歩を経て、ホテルに戻り就寝。
# by rucie4 | 2006-03-27 22:35 | 欧州旅行記
2月26日 雨のち晴れ
事件発生!25日に乗った夜行列車で朝方意識が戻ると、フィレンツェ付近の駅で止まっていた。同じ部屋(というかボックス)で寝ていた友人も目を覚ましたところ、突然「財布が無い」と。寝惚けて落としたかと席の周辺を見回すと私の席の下に何故か落ちていた。不審ながらも中身をチェックするとやはり現金が空っぽ。。。見事にすられていた。

少々、状況を詳しく書く。夜行列車に乗り込んだ我々4人だったが、夜行といえどしっかりとしたベッドのある車輌ではなく、6人ボックスで3人が足を伸ばして横になれる程度のモノだった。其処を私ともう一人で三人分の席を占領し横になって寝ることに。これにより二人ずつ分かれて乗る事となった。良くない事に、隣の部屋は既に先客が居たので、少し離れてもいた。深夜0時頃、車掌がチケットの見回りに来て、それ以降も私は警戒しつつウトウトしていた。というのも、ボックスは区切られてはいるものの、ガラスで廊下と仕切られており中は丸見えで、人がよく通っていたからだった。しかしながら、眠気に負けたのか、気付いたら先述の有様。気を引き締めなおさせられたのであった。

無事ではないが、ボローニャに着き、少し待った後にフィレンツェ行きの列車に乗り込む。こちらは無事にフィレンツェへ着き、宿探し。目を付けていた一軒目の宿「Hotel Lombardi」に行くと一発OK。即宿が決まる。早速荷物を預かってもらい、本日の目的地ピサへ。

フィレンツェS.M.N駅より列車でピサ駅着。駅からはバスで斜塔等がある場所へ行く。納骨堂や洗礼堂を見た後、カフェで小休止し、斜塔へ上る時間を待つ。斜塔へ上った後、昼食を取ろうと駅方面へ向かい歩き始めたと思いきや、地図の方向を見誤っており痛恨の迷子。一旦斜塔付近まで戻り歩き直し、三時頃昼食。ピサ駅付近では、パレードなどがあり、お祭りをやっていた。フィレンツェへ戻るべく列車に乗ると、混んでいたので相席に。周辺に阿呆っぽいアメリカ人女子高生?集団が居て携帯電話で親に莫迦話をしていた。あの世代は何処の国も同じようなものか。

ホテルに戻り、夕飯お奨めの店を聞き、向かう。「Pepo」。小さいながらも洒落た店内で、料理はとても美味。かなり満喫した。ホテルへ戻り、就寝。

2月27日 曇りのち雨
朝ホテルにて朝食。セルフサービスなので、朝から結構食べた惹かれた。本日はシエナ観光なので、フィレンツェS.M.N駅よりシエナを目指す。シエナ駅からはバスで市街へ。「世界で一番美しい広場」と誰が言ったのかは知らないが、そう言われているカンポ広場へ。扇形が印象的な、確かに綺麗な広場だった。そして現在市庁舎であるプッブリコ宮殿の鐘楼に上り、シエナを一望。その後ドゥオモに行く。横縞が凄い印象的で、何故かオリエンタルな空気を感じた。昼食を取り、カンポ広場のカフェでまったり。そして散策した後、バスでシエナ駅へ戻ってフィレンツェへ。

駅前のスーパーで買い物をした後、高台にあるミケランジェロ広場を目指す。広場から見たフィレンツェの夜景はとても綺麗だった。その後バスでホテル付近に戻り、夕飯は再び「Pepo」。ワインやデザートも頼み充実。そしてホテルへ戻り終。
# by rucie4 | 2006-03-26 21:25 | 欧州旅行記